建築構造ポケットブック

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増補改訂の概要

第5章(木構造)、第6章(鉄筋コンクリート構造)、第7章(鉄骨造)を大きく改訂したほか、 第1章(度量衡,数表,数学公式)、第8章(鉄骨鉄筋コンクリート構造)、第10章(基礎構造)、 資料(構造関係法令一覧)などを最新情報にあわせて一部改訂しています。


本書の構成

  1. 度量衡,数表,数学公式:気象庁震度階級を2009版に改訂
  2. 力学:改訂なし
  3. 構造計算の体系:改訂なし
  4. 荷重および外力:改訂なし
  5. 木構造:木造軸組工法住宅の許容応力度設計2008にあわせて大幅に改訂
  6. 鉄筋コンクリート造:RC規準2010にあわせて全面的に改訂
  7. 鉄骨造:鋼構造規準2005にあわせて一部改訂
  8. 鉄骨鉄筋コンクリート造:RC規準2010にあわせて一部改訂
  9. 壁式構造,CFT構造およびPC構造:改訂なし
  10. 基礎構造:基礎フーチングの断面算定をRC規準2010にあわせて改訂、等
  11. 免震構造等:改訂なし
  12. 耐震診断,耐震改修:改訂なし
資料 構造関係法令等一覧:時点修正

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2011年6月8日更新
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